青のミブロ 最新 ネタバレ 感想 第13話「本音」

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Last Updated on 2022年2月17日 by pandamon1919

投稿日:2022年01月27日 更新日:2022年01月27日

2022年1月19日(水)発売の週刊少年マガジン2022年8号に掲載、「青のミブロ」 最新 ネタバレ 感想 第13話「本音」のネタバレと感想です 。時は幕末。土方歳三に誘われて、後の新選組「壬生浪士組」に入隊した”にお”。京都の治安を守るという志を胸に浪士組の面々と、京都守護職・会津藩との接見へ向かう!

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第13話の続き、青のミブロ 最新 ネタバレ 感想 第14話のネタバレ感想はこちら

第13話の前話、青のミブロ 最新 ネタバレ 感想 第12話「志は一つ」のネタバレ感想はこちら

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青のミブロ 最新 ネタバレ 感想 第12話おさらい

京都を守るために自分の命をかけることができるか

山南さんはそう問いかけた

こうして壬生浪士たちは会津藩との接見が向かう

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青のミブロ 最新 ネタバレ 感想 第13話「本音」

浪士たちは浮き足立っていた

近藤さんはうれしそうに道の真ん中を歩いています。

芹沢先生も周りの者たちにはやし立てられていました。

におにも大人たちは会津藩なんて大きなところに行く事は無いからみんな張り切っているのだなと言う事は伝わっていました。

斉藤は誰に使えようが自分らしく生きていればいいと相変わらずのようでした。

そしてみんなは会津本陣にたどり着くのでした。

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におと太郎は外で待っていることにした

太郎は粗相をしたら大変だからと中には入らないらしい。

におはそれを見て自分も外で待っていることにしました。

それを見た他の者たちは斉藤も外で待たせたほうがいいんじゃないかと言うことになってしまいました。

斉藤が自分の入れなかったことに触れていると金髪の人が話しかけてきました。

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会津藩投手松平容保

当主に一礼して面を上げる浪士たち。

近藤勇はあらかじめ作っておいたカンニングペーパーを読み上げて挨拶をしています。

当主は突然何を言うかと思いきや自分は今すぐ会津に帰って平和に暮らしたいと言い出すのだった。

当主は自分も本音を言ったのだからみんなの本音を聞きたいと言い出します。

浪士たちは笑を聞いてそれぞれ好き勝手なことを言い出すのでした。

そしてここで本題に入ります。

実はこの京都で辻斬りによる会津藩士の被害が4人めになっていたと言うことでした。

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青のミブロ 最新 ネタバレ 感想 第13話「本音」

ここからは青のミブロ 最新 ネタバレ 感想 第13話「本音」の感想です

新選組、京都でおっかない存在だと思われていたそうで

現実はどうだったんでしょうね・・・

もしかしたらこんな賑やかなひとたちだったのかもしれません

新キャラクターのセト、もしかしたら敵に回ってしまうのでしょうか

青のミブロ 最新 ネタバレ 感想 第14話はこちら

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青のミブロ 最新 ネタバレ 感想 第11話「確かなこと」

芹沢は会津公にみんなで会いに行くと意気込んでいる。

山南は京都が尊王攘夷の真っ只中であることを説明した。

山南は戦う覚悟はあるのかと問いただした。

青のミブロ 最新 ネタバレ 感想 第11話「確かなこと」

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青のミブロ 最新 ネタバレ 感想 第10話「敵の名前」

船蔵を止めることができるのか?

2人はとっさにアドリブで時間差攻撃を仕掛ける

そして船蔵の子供を無事に救出するのだった

青のミブロ 最新 ネタバレ 感想 第10話「敵の名前」

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青のミブロ 最新 ネタバレ 感想 第9話「居合」

時は幕末

土方歳三に誘われて、後の新選組「壬生浪士組」に入隊したにお

土方とはじめと共に、市中見廻りへ行く

すると子供が人質に取った事件と遭遇

におは、無事に子供を救えるか!?

青のミブロ 最新 ネタバレ 感想 第9話「居合」

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青のミブロ 最新 ネタバレ 感想 第8話「不器用者」

時は幕末、子供が安心して泣ける世界、それがにおの正義

そんな世界を望み化け物揃いの壬生浪士組に入隊したにおでしたが

肝心の剣の腕の方はからっきし

それでも壬生浪に残る覚悟を決めたにおは

近藤勇を師事し日々剣の稽古に精進!

蒼のミブロ 最新 ネタバレ 感想 第8話「不器用者」

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青のミブロ 最新 ネタバレ 感想 第7話「悪魔の証明」

時は幕末、殿内義雄斬殺事件に始まる壬生浪士組最初の粛清に対し、後の初代筆頭局長(頭取)・芹沢鴨に正面切って物申し対峙したにお

これを機に芹沢に一目置かれるにおでしたが、芹沢の連れてきた同年代の田中太郎には、交流を深めたものの友だちとは認められず仕舞い!

青のミブロ 最新 ネタバレ 感想 第7話「悪魔の証明」

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青のミブロ 最新 ネタバレ 感想 第6話「対峙」

時は幕末文久3年(1863年)3月は京

後の初代筆頭局長(頭取)・芹沢鴨が仲間である殿内義雄を闇討ち

壬生浪士組の粛清が始まりました

におは機転を利かせ殿内の遺骸を処理したものの

酔った勢いで斬ったとする芹沢に疑問を懐きその真意を直接問い・・・

青のミブロ 最新 ネタバレ 感想 第6話「対峙」

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青のミブロ 最新 ネタバレ 感想 第5話

酔った勢いで仲間である殿内を斬った芹沢鴨

驚く“にお”をよそに、芹沢は太郎に遺体の後始末を命令するのでした

におは生きる為には何でもする太郎を見て、想像を絶する人生を歩んできたと想像します

しかし、におはこの一件に何やら不審な点を感じるのでした。

青のミブロ 最新 ネタバレ 感想 第5話おさらい

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